Kalamazoo KG-1

2021年10月23日土曜日

オリジナルと比較してもほぼ元通りに復活ですね。

このギターが手元に来てからここまで復活するのに何年かかっているのかなぁ・・・・。
アームプレートがショートタイプなのは、仕方ないですね。この時は、気がついていなかったフロントPUがあるタイプのベースプレートだったんですね。後日ロングプレートアームを取り寄せて付け替えました。ブリッヂとボリュームの間をアームダウンで稼働することができるんですね。

この時点でアームプレートのロングとショートの意味がまだわかってなかった。フロントPUが追加されるとロングプレートが干渉するんですね。今回取り付けて喜んでいたいただいたプレートは、ショートなのでフロントPUが搭載されたKG-2の物だったんですね。

 

元の穴の位置だと・・・・アームダウンがぶつかります

前オーナーどうやって使っていたのかなぁ・・・・・
穴をずらしてみごつ復活。穴だらけですがギターは、使って何ぼですからね。PUのチョイスは、前オーナー正解SSL-3 ダンカンいい音してます、SSL-1にしてみましたがパンチが足りな感じで元に戻しました。これは、これでありですね。

 

アームがブリッヂに干渉

穴を開け直して後ろにずらすことに
いい感じですね。
見た目もオリジナルに戻りましたね。
プリッチ外れないものですね。
 

2021年10月22日金曜日

トレモロアーム復活計画

SSL-1を外してSSL-3に交換しました。

 なんとか行けそうですね、アームの調達ですね。行きつけのLIVEハウスオーナーが所有していたアームプレートを譲り受け取り付けることに、アームをネットで注文、この時点でもアームの位置がおかしいことに気が付いていなかった。